SIMULATOR
料金シミュレーター
自社の条件を入力すると、月額と3年総額の目安を算出します。
メルカートの料金シミュレーターでは、年商規模・月間受注件数・月間PV・必要な機能を入力すると、適したプランと3年総額の目安を算出します。
受注件数に応じた従量課金がある構築手法と並べて表示するため、受注件数が増えたときにどこで総額が逆転するかを確認できます。
SIMULATOR
条件を入力して試算する
入力を変えるとその場で再計算されます。比較する手法の前提値も画面上で編集できます。
1. 自社の条件を入力する
2. 比較対象の前提値を確認・変更する(すべて仮の値です)
以下は仮置きの値です。検討している製品から受け取った見積りの数字に置き換えてから判断してください。
適したプラン
おすすめ
初期 19万円/月額 9.9万円
メルカートの3年総額
461.8万円
運用工数を含む
従量課金型との差
−172万円
メルカートのほうが安い
総額の大小が入れ替わる時期
初月から
メルカートが有利のまま
月間 731 件が分岐点
メルカート(定額)従量課金型パッケージ型
| 項目 | メルカート | 従量課金型 | パッケージ型 |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | ¥190,000 | ¥300,000 | ¥5,000,000 |
| 月額(3年分) | ¥3,564,000 | ¥1,800,000 | ¥5,400,000 |
| 従量課金(3年分) | なし | ¥2,510,411 | なし |
| 運用工数(3年分) | ¥864,000 | ¥1,728,000 | ¥1,728,000 |
| 3年総額 | ¥4,618,000 | ¥6,338,411 | ¥12,128,000 |
グラフと表は入力値と前提値にもとづく試算です。他の構築手法の費用は編集できる仮の前提値で、実際の見積りとは異なります。
この試算の考え方
ECの費用は「①月額固定費 ②従量課金 ③オプション・アプリ課金 ④保守・改修費 ⑤運用工数」の5要素で決まります。本シミュレーターは、このうち①②④⑤を対象に3年間の累計を積み上げています。
とくに⑤運用工数は、金額として請求されないため比較から抜け落ちがちですが、外部ツールの連携数に比例して増える実質的なコストです。本試算では「連携数 × 月2時間 × 人件費単価」で概算し、メルカートは標準搭載により連携3件ぶんを差し引いています。
- メルカートの費用は公表している料金体系にもとづく
- 比較する手法の費用は編集可能な仮の前提値であり、実際の見積りとは異なる
- 受注件数は入力した年成長率で毎月増加させて計算している
- オプション・アプリ課金は要件により幅が大きいため、本試算には含めていない
試算結果でできること
稟議に使える
3年総額をPDFで出力できるため、社内の費用説明にそのまま使えます。
比較の前提が揃う
表示価格ではなく、同じ条件での総額で並べられます。
移行判断の材料になる
現在の費用と並べることで、乗り換えの回収期間を逆算できます。
NEXT STEP
試算結果をもとに、個別にご相談いただけます
算出された数値の前提や、自社の要件に合わせた調整をその場でご説明します。